結婚式が決まった新婦が気をつけるべき肌ケアと身だしなみ7つ

Wedding

結婚式の日取りが決まった瞬間から新婦はやることがあります。それは、「身だしなみを整える」ということです。もう少しいうと結婚式に向けての体のケアや注意をすることです。

数ヶ月まえや半年以上まえからブライダルエステに通ったりして、気をつけるような人もいまし、毎日ちょっとずつ注意をしている人もいます。

一生に一度の一番きれいな姿を出席者に見てもらうためにがんばりましょう。

スポンサードリンク

 

1.睡眠不足にならない

睡眠不足になると肌が荒れたりします。睡眠不足は肌の敵です。夜更かしはやめて早寝早起きの朝方の生活に変えていきましょう。

また、睡眠不足になると目のしたにクマが出来ますが、濃いクマはメイクでもなかなか消えないので、クマが出来ないようにせめて結婚式前一週間は仕事で忙しい人も早めに寝るようにしましょう。

 

2.日焼けに注意

これは当たり前ですが、新婦は日焼けに注意して常に日焼け止めを塗ってください。ウェディングドレスは肩まで見えるドレスなので、首周りだけ日焼けしたりすると目立ちます。普段は日焼け止めを塗らなかったり、日傘をささない人もせめて結婚式前はがんばってください。

 

3.髪の毛にダメージを与えない

不規則な生活や暴飲暴食などのバランスの悪い食生活は髪の毛にダメージを与えます。また髪を洗った後にしっかり乾かしたり、トリートメントをするなど十分ケアをしましょう。

 

4.集中的な顔、背中、うでの手入れを始める

ウェディングドレスは結構いろんな部分が目立ちます。そのため、結婚式近くなったら短期集中エステに通ったりして、顔や背中、うでのたるみをとったり、毛の処理をしてもらったりしましょう。余分な肉を無くしたい場合は、なるべく早くしないと、エステの施術によっては、背中の肉を揉み込んだりするものもあって、そういうものは施術後に赤くなるため、結婚式前だと出来ない場合があるので、なるべく早く相談しましょう。

 

5.ツメの手入れも

当日に自分のツメを使う場合にはツメの手入れも忘れずに。

 

6.歯のホワイトニングも

結婚式の写真は笑顔を要求されますが、笑顔の写真を撮った時に歯が汚いとせっかくのすばらしい写真が台なしです。手軽にできる家庭用のホワイトニングを使ったり、歯医者に行ってホワイトニングの施術をする人もいます。

 

7.2〜3ヶ月前に髪のカラーリングをしてリハに備える

事前にカラーリングをしてみて、カラーリングの色の確認をして、リハに備えましょう。

 

一生に一度の晴れ姿ということもありますし、何より写真に残ることなので、なるべくきれいな姿を残せるようにがんばってください!

SponserLink